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【中3の夏が合否の分かれ道】入試の半分は1・2年の内容!?今すぐ総復習を始めよう!

荒木教室夏期講習
【中3の夏が合否の分かれ道】入試の半分は1・2年の内容!?今すぐ総復習を始めよう!

荒木小学校、三潴小学校、荒木中学校、三潴中学校、荒木地区にお住いの高校生の皆さんこんにちは。

夏の暑さにも負けない熱い男。教室長の大串です。

勝負!!

 

7月に入り、いよいよ夏休みが近づいてきましたね。
特に中学3年生のみなさんにとっては、受験の合否を分ける「勝負の夏期講習」が始まります。
ありがたいことに、現在、中3生を中心に非常に多くのお問い合わせをいただいております!(本当にありがとうございます!)
お席の確保がだんだん難しくなってきていますので、検討されている方はぜひお早めにご連絡くださいね。
さて、今回は中3の夏休みを迎えるにあたって、多くの受験生や親御さんが陥りがちな「大きな落とし穴」についてお話しします。
夏期講習と聞くと、「中3の難しい応用問題をたくさん解くべきだ」と考えていませんか?
実は、それは大きな間違いです。
公立高校の入試問題を分析すると、驚くべき事実が見えてきます。
なんと、【全体の4割以上】は、中学1年生・2年生の範囲から出題されているのです。 [1]
つまり、1・2年生の内容に不安を残したまま、中3の応用問題ばかりに手を付けても、夏以降に必ず成績が伸び悩んでしまいます。基礎である前の学年の復習を後回しにすることは、合格点への道を自ら閉ざしてしまうことと同義なのです。
だからこそ、この夏休みのまとまった時間を使って、1・2年の全範囲を完璧に総復習する必要があります。
当塾の夏期講習では、この「入試の命」とも言える1・2年の総復習を、一人ひとりの苦手レベルに合わせて徹底的に行います。
「前の学年の内容に不安がある……」
「何から手をつけたらいいか分からない……」
そんな風に一人で悶々と悩んでいる時間はもったいないです。
この夏、私たちと一緒に「大逆転の合格ロード」を突き進みましょう!

まだ間に合う!不安を取り除く夏にしよう!

1・2年生の学習内容に不安があるからといって、決して諦める必要はありません。当塾の夏期講習では、お子様の現在のつまずきポイントを正確に見極め、ピンポイントで苦手を克服する特化型カリキュラムをご用意しています。
ありがたいことに連日多くのお問い合わせをいただいております。ご連絡・相談はお早めに!!
お子様が「分かった!」「できる!」という自信を取り戻し、最高の笑顔で2学期を迎えられるよう、私たちが全力でバックアップいたします。まずはお気軽に、現在の学習状況に関するお悩みからお聞かせください。

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