「できない」の中身は、本当に能力なのか
私は生徒の勉強を見ていて、ときどき考えます。
かなり早い段階で子ども達の能力を判断しているときは無いですか?
可能性は無限大と言いながら・・・💦
数学が苦手。
英語が苦手。
暗記が苦手。
社会が苦手。
もちろん、本当に得意不得意はあります。
でも、
一回やってできなかった。
二回やってもできなかった。
そこで、
「この子は苦手だ」
と決めてしまっていないでしょうか。
以前まで出来なかった問題でも出来るようになる生徒がいます!!
その子達が以前と変わったのは、
やめなかったこと!!!
また、
良く、考えているのが、英単語など知識量と実際の点数との相関性です!!
あるようで無い、、、
英文読むために単語量は必要ですが、
単語力では無いと感じます!!
このように感じている方は多いのではないかと思います!!
本当の意味で、単語力を身につけて欲しいと思いながら日々生徒に伝えてます!!
このような文面を書きましたが、私の専門は数学なんですが笑
ですので、
次回は数学力とは何か!!!
ということを書きたいな~と思います(*^-^*)
中3の皆さんへ
共通テスト対策が始まってますよ~!!
頑張りましょう~!